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住宅ローンにお困りのこんな方へ

  • ケガや病気で収入が減少。
  • 転職による収入減。
  • リストラや会社の倒産による収入減。
  • 親の介護で会社を辞めて収入が減少した。
  • 離婚でローン返済を元配偶者がしてくれなくなった。
  • 離婚して共同名義・連帯保証人の元配偶者が音信不通になった。
  • 退職金が思ったよりも少なかった。
  • 収益用に買ったマンションが空き家になり、ローンの支払いが出来なくなった。

「住宅ローンに”困ったときの”あなたの街の相談窓口」とは

ごあいさつ

すべての家族が幸せであり続けてほしい。

その願いのもと私どもが着目したのは、家族の幸せの象徴であるマイホームの住宅ローンの返済が厳しくなってしまった、そういう非常事態時に相談できる窓口の拡充です。
相談先として、銀行・弁護士・司法書士・不動産会社等がありますが、どこに相談するかによって債務者が希望する方向には進みません。
「家族間の事情で引っ越しできない。」とか
「勤務会社の都合で破産できない。」等、
個別の事情があると思います。

一方で、その債務者の個別の事情に応じた方向性で対応できるか否かを、じっくりヒアリングした上でまず初めに検討してくれる相談窓口はほとんどないのが現状です。

住宅ローンの返済が厳しくなった、そんな非常事態時であっても、もっと気軽に、安心して相談したいという数多くの方々のご要望にお応えするために、まず一番初めに相談できる窓口であるそのプラットホーム「住宅ローンに”困ったときの”あなたの街の相談窓口」が誕生いたしました。

「住宅ローンに”困ったときの”あなたの街の相談窓口」理念

私たち「住宅ローンに”困ったときの”あなたの街の相談窓口」は、 質の高い人材の育成とそのサービスを通じて、 利用するすべての人々が明るく幸せな家族生活を続けることができるよう支援し 日本社会における「家族の幸せ=社会の発展」の向上に貢献します。

相談窓口運営方針

私たちは約束します。

一、常に知識の習得に努め、ご利用者さまに最善の方法を提案いたします。

一、常にまごころを持って、明るく笑顔で応対いたします。

一、常にお客様情報には最新の注意を払い、お預かりした書類等も整理整頓を徹底します。

当サイトご利用者のお声

本当に気持ちがすっきりしました。

2年後には、一番下のお子様の進学も控えています。奥様もパートで家計を支えるものの、生活は苦しくなる一方です。 カードローンで借入れをしても追いつかず、追いつかないどころか、 カードローンの金利が膨れ上がり、ついには住宅ローンの返済も厳しくなってしまいました。 「このままでは競売になってしまう」という不安の中、ご相談に来られました。

大阪府堺市・後藤様(仮名)・48歳

消費者金融の返済分に回せる剰余金を確保することができた

ここにきて、住宅ローン以外の借入(消費者金融)が増えてきたこともあり、 いよいよ返済していくのが難しくなった。 坂本様はそのタワーマンションから引っ越すことには抵抗がなかったので、 売却することも考えることは出来たが、売却金額よりも住宅ローンの残債の方が上回る。 そこで、任意売却にするしか方法はないのか。 もしくは、他の方法はないのか相談に来られた。

大阪市福島区・坂本様(仮名)・36歳

滞納する前に相談をすることは、非常に大事

1つの100坪強の土地に、家が2軒建っていた。 そこに、石井様ご夫婦の家 と ご両親様の家 石井様がその自分の家で商売をしていて、 その商売がうまくいかなくなって住宅ローンの支払いが厳しくなってきたと言う相談。

大阪府泉佐野市・石井様(仮名)・55歳

支払える範囲内での解決ができてほっとしました。

出口様は、このままでは、借金が増える一方で家を売却せざるを得ないことになるかもしれないと考えご相談にこられました。 ご相談に来られたときの借入額は住宅ローンが残り1,820万円、その他消費者金融からの借入れが、550万円になっていました。

兵庫県尼崎市・出口様(仮名)・38歳

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