CSR活動(JKASの社会的責任)
Housing support organization居住支援法人としての取り組み
JKASは居住支援法人の指定を受けています
(住宅確保要配慮者居住支援法人 指定番号 愛知第43号
)
(住宅確保要配慮者居住支援法人 指定番号 31)
JKASは、愛知県で居住支援法人の指定を受け、名古屋市・日進市を中心に活動しています。また、埼玉県でも指定を受け、県北エリアの熊谷市を中心に支援を行っています。今後、全国にも展開する予定です。私たちは低額所得者・高齢者・障がい者・ひとり親世帯などの住宅確保要配慮者の皆さまが、安心して暮らせる住まいを見つけられるよう、真心を込めてサポートしています。
「住まい」は生活の土台です。どなたにとっても、安心して暮らせる場所は欠かせません。 その実現のために、私たちは、住宅の情報提供だけでなく、相談対応や信頼できる管理会社・オーナー様との橋渡しを行い、住まい探しに不安を感じる方々の力になりたいと考えています。
今後も、すべての人が安心して暮らせる社会の実現に向けて、誠実に取り組んでまいります。
居住支援法人としての取り組み
- 賃貸住宅に入居している高齢者の安否を、家族に代わって確認し異常があった際に迅速な対応を促す見守りサービスの実施をしています。
- 住まいに悩むひとり親家庭や高齢者の支援と、空家・空室に悩む不動産管理会社、オーナーとの懸け橋になりたいと考え2030年までに1000世帯の住まいをサポートするプロジェクトを実施しています。
管理会社・オーナー様へ
空き室にお悩みの方、JKASが借り上げます
オーナー様はリスクを負う事なく、空き室対策ができ、社会貢献ができます。
JKASでは、低額所得者・高齢者・障がい者の方など、住宅確保要配慮者の方々を積極的に受け入れてくださる管理会社やオーナー様から部屋を借り上げ、賃貸をしています。
私たちは、住まいに困っている方々と、支援の意志を持つ管理会社・オーナー様との「橋渡し」となることを使命としています。
私たちは、住まいに困っている方々と、支援の意志を持つ管理会社・オーナー様との「橋渡し」となることを使命としています。
下記のお悩みを解消できます
- 空室が埋まらない。(築年数が古い上にバストイレ一緒で人気がない)
- 入居しても二年未満で退去してしまう
- 息子が跡を継がないと言うので、賃貸マンションを売却しようと考えている。
- 子どもや孫たちのために収益不動産を維持したいが、どうすると良いか。
不動産業者の方へ
居住支援法人を始めたい方、設立サポートします
JKASでは、現在、名古屋市・日進市にて居住支援法人として活動しております。
このたび、埼玉県においても申請が認められ、県北エリア・熊谷市を中心に活動を開始いたしました。
さらに、他の都道府県でも居住支援法人として共に活動していただける方を募集しております。ご関心のある方はぜひお問い合わせください。
このたび、埼玉県においても申請が認められ、県北エリア・熊谷市を中心に活動を開始いたしました。
さらに、他の都道府県でも居住支援法人として共に活動していただける方を募集しております。ご関心のある方はぜひお問い合わせください。
住まいをお探しの方へ
私たちが住まい探しのサポートをします
住まいにお困りの方を、私たちが状況に合わせてサポートいたします。一人で悩まず、安心してご相談いただける体制を整えています。
- 収入が少ない方
- 生活保護受給者の方
- 高齢者
- 障がいのある方
- 外国人の方
- 生活にお困りの方
- シングルマザー
- DV避難者の方
ご相談者様の声
- ご相談前の状況・お悩み
- 失業中だったため、入居審査に通るか心配でした。また、住居確保のための支援を受ける予定でしたので、初期費用についても不安がありました。
- 相談後の変化・ご感想
- 審査について、これまでにも同様の状況で入居された前例があることなどを説明していただき、少し安心できました。
支援制度については、自分の理解が十分でない部分もありましたが、役所と直接やり取りをして、うまく調整してくださり、ありがとうございました。
- 現在のお気持ち
- 失業中で、住居確保や家賃補助の支援を受けるという状況にも対応していただき、ありがとうございました。無事に入居できて、とても安心しています。
- 同じようなお悩みを持つ方へのメッセージ
- まずは自分の状況をきちんと伝え、不安なことがあれば聞いてみることが大切だと思います。状況に応じた解決策を一緒に考えていただけました。


